離婚協議書の作成・養育費のご相談など

公正証書で未来の約束を。
養育費・慰謝料の未払いを防ぎましょう!

離婚時に決めておくべきことは?

「毎月の養育費、いくらにする?」
「お互いが再婚した後の養育費はどうする?」
財産分与は?どちらが何をどれだけもらう?」
(預金は? 家は? 土地は? 車は? 家財道具は?)
慰謝料はいくらにする?」
「子供の親権者はどちらにする?」
子供とは、月に何回会うことにする?
子供の入学式や参観日、運動会には行ってもいい?
子供とメールや電話で連絡を取ってもいい?etc...」

離婚時に決めるべきことはこれだけあります。

特に養育費と慰謝料、財産分与、面接交渉権を決めるなら、書面にしておくことが重要です。




公正証書にすれば強制執行ができます。

公正証書のすごいところは、

「裁判で判決を得たのと同じ効力を持っている」
ということです。

 つまり、養育費や慰謝料の支払いが滞った場合には、裁判をしなくても、強制執行により、取り立てることが可能です。

  「強制執行ができる」という効力があるのはもちろんですが、「離婚の時に決めた親権や養育費、慰謝料などの問題でもめることを防ぐ」という効力があり、後々、別れた相手とのもめ事を防ぐ効果があります。

 また、本当に強制執行するかしないかは別として、 「養育費を払わなかったら、自分の財産が強制執行される」という相手への心理的プレッシャーにもなります。


もっと続きを知りたい方は ↓ をクリック

弊事務所が運営する特設サイトへ移動します。
離婚の際に注意すべきポイントが、全てわかります。



山本行政書士事務所
神奈川県平塚市河内153-5
TEL:0463-80-8473
FAX:050-3488-6334
メール:gyosei@y-gyosei.com